今話題の最新掃除機はどんな機種があるの?

2016年もついに12月に入り、大掃除の時期がやってきました。そこで、今話題の最新の掃除機をいくつかご紹介します。

■エルゴラピード・リチウム ベット・プロ・パワー (エレクトロラックス)
この掃除機は、スエーデン生まれ。掃除機のボタン1つ押せば、ハンディータイプになったり、アタッチメントをつけると布団掃除機に変身。掃除機、ハンディータイプ、布団掃除機と1台で3役をこなします。

布団掃除機は、ふとん専用クリーナーを超える、ダニアレルゲン除去率No.1!さらに吸引力のパワーが凄い。

枕カバーの居城に花粉と同じ大きさの粉をまいて掃除機で吸うと全て吸い取るコードレス最高の吸引力で、ふとんや床から98.1%ものダニアレルゲンを除去します。

■インスティック(三菱)
掃除の時間が終わり充電器に戻すと、なんと!空気清浄機に変身する優れもの!

デザインもカッコイイのでインテリアとしてもそのまま置いてもおしゃれなので、収納してしまう必要がありません。

もちろんペットの毛もきれいに吸い取りる吸引力です。

専用アタッチメントをつければ、ふとん掃除ができます。布団のダニの死がいやフンなどをきれいに掃除してくれます。

■ミニマル(日立)
現在、嵐がCMをしている注目のロボット掃除機。とにかく小柄な大きさにビックリするロボット掃除機がミニマル。

これまでのロボット掃除機の大きさは直径は35cmが多い。ところがミニマルは直径25cmと小型。この10cm小さくするのに13年間も研究を重ねたんだそうです。

これまのロボット掃除機では入らなかった椅子の下もしっかり入るので椅子をどかさなくてもしっかり掃除してくれ、掃除しにくい狭いところや部屋い角のゴミもばっちり吸い取ります。

■ブラーバ ジェット240 (アイロボット)
ついにでた床拭きロボット!先端から霧状の水を噴射して、特製のクリーンパッドできれいに磨き上げます。

「ウェットモップモード」「ダンプスウィープモード」「ドライスウィープモード」の3種類から清掃モードを選択すると、あとは自動で床をピカピカにしてくれます。

さらに、フローリングはもちろんですが、タイルやクッションフロアもOK!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です