経済評論家 勝間和代の2016年買って得したキッチン用品

勝間和代さんと言えば断捨離を行ったり、近年は家電を上手に活用して、時間を短縮して美味しい料理を作る達人としても知られてきていますよね。

そんな勝間さんの自宅の台所には、加熱器具だけで9台、ヨーグルトメーカーを入れると家電が11台もあります。これだけの、家電製品を揃えるとお金もかかるのでは・・・?

ところが、勝間さんいわく、家電を購入した全金額よりも、外食費一回一回にかかる費用の方がはるかに高く、トータルで考えたら外食に行くよりは、良い調理家電を買って美味しい料理を作ったほうが長いスパンを見ると節約できると話します。

そんな、勝間さんが2016年に購入して使って得したと思った台所用品。ベスト3をサタデープラスで放送。その商品を紹介します。

第3位 リクック熱風オーブン 39,800円(税別)

アイリスオーヤマのリクックと言う熱風オーブン。勝間さんの大のお気に入りで、多くの知り合いにもススメ、その知り合いも便利だと大活用しているんだそうです。

特徴は、料理を選択してスタートボタンを押すだけで、焼き物から揚げ物まで熱風で簡単に調理してくれると言う優れもの!

熱風をファンで循環させるので一気に加熱し、外はサックッと中はジュージーに仕上げるので料理が苦手な人も失敗がない!早くて美味しいのだそうです。

第2位 T-faの取ってがとれるシリーズ 1枚3,400円(税別)~

取ってのとれるT-faシリーズ。鍋やフライパンなどがあり取ってがとれるので収納スペースをとらない。さらに洗う時もラク。

第1位 煮込み自慢 50,000円(税別)

象印の電気圧力鍋 IHなべ「煮込み自慢」。40℃~100℃まで10℃刻みで、温度は2分~13時間まで、温度も時間も細かく設定できあらゆる料理が美味しくできます。勝間さんに家には2台もありました。

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