ホコリを残さないために掃除機をかける前にする事

丁寧に掃除機をかけて部屋の掃除をしても、なんかホコリが残されていることはありませんか?

ホコリを残さないできれいに掃除機をかけるにはポイントがあるんだそうです。

掃除機をかける前に、いちど水拭きをすると良いそうです。水ぶきしないでいきなり掃除機をかけると、ホコリや花粉が掃除機の排気で舞ってしまいます。

掃除機をかける前に雑巾で水拭きすると、ホコリやダニの死骸なども効率良くとれるのでよりキお部屋がレイになります。

また、掃除機をかける時は窓をしめてからかけるのがオススメなんだそうです。窓を開けて掃除機をかけている方も多いかと思いますが、窓を開けて掃除機をかけるとホコリが舞ってしまうので、換気をするなら掃除が終わってからが良いそうですよ。

そして、掃除機をかけるときですが、部屋の真ん中からかけましょう。ホコリは部屋の中心から外に溜まりやすいそうです。

お料理によって形が変えられるお皿

私はそんなに料理が得意ではありませんが、時間をかけて作った料理を少しでも美味しく見せる方法としてお皿選びはとても大切だと思っています。

しかしながら、なかなかこれだと思うお皿は高価だったりして、だからと言って安いお皿を沢山揃えても食器棚に重ねて置いてしまうことになり、結局使うのは決まったお皿ばかりになってしまいます。

そんな悩みを解消できる良いお皿があることを知りました。

「すずがみ」ってご存じですか?

「すずがみ」 とは、紙のように薄く金属の錫で出来たお皿の事なんですが、自由にお皿の形をつくることができるんです。

つまり、お料理に合わせてお皿の形を自由に作る事が簡単にできてしまうんです。なのに、なんだかとてもオシャレ。

和食から洋食、デザートなど何をのせても食べ物は美味しそうに盛り付けができます。

もちろん、使用後も簡単に元の平らなかたちに戻ります。

ただ、少しお値段が高い。でも、そんなにたくさん揃える必要はないのでよく使うサイズの物だけでも手に入れると良いかもしれません。

また、大切な人へのプレゼントにもおすすめ。絶対喜ばれるはず。明石家さんまさんも買ってよかったモノとし『すずがみ』を紹介していました。

赤ちゃんの洗濯物は自然派の洗濯洗剤で洗いましょう!

赤ちゃんのお肌に小さなブツブツなどのできものができることがありますが、その原因の一つに考えられるのが、洗濯の際に洗い落とししきれずに衣類やタオルなど残ってしまった洗濯洗剤です。

人間の皮膚には、元々外敵から身を守るバリア機能が備わっています。でも、体が成熟していない赤ちゃんのお肌は、とてもデリケート、その為、外から受ける刺激に弱くお肌のトラブルが起こりやすいです。

そんなデリケートな赤ちゃんのお肌を守るには、赤ちゃんのお肌に合った洗濯洗剤を使うのが大切です。

ポイントは、優れた生分解性、お肌に優しい洗浄成分、不要な添加物の排除の3つです。

なるべく、この3つのポイントを全て満たした洗剤を選ぶといいですね、

生分解性とは、成分が微生物によって分解されやすさ示したものです。生分解性が優れていると、洗濯で衣類やタオルに残った洗剤をキレイに落とせるんです。

ですが、生分解性に優れていても、衣類に洗剤が残ってしまう場合もあります。これでは、赤ちゃんのデリケートなお肌を守ることができません。

赤ちゃんのお肌にも優しい、トウモロコシ由来やヤシ由来の洗浄成分を配合の洗剤も販売されていますので、自然由来の洗浄成分が入った洗剤を選んでみるもの選択のひとうです。

また、一般的な洗剤には、洗い上がりの衣類の白さを際立たせるために、蛍光剤・漂白剤・着色剤・合成香料といった添加剤が使われています。ところが、これらの添加剤も赤ちゃんのお肌のトラブルの原因になってしまうんです。

赤ちゃんのお肌への影響が高い不要な添加剤を排除した商品をえらびましょう。

キレイな大人の字を書くポイント!

字が汚くて恥ずかしい。。。こんな思いをしている方に!

キレイで大人の文字を書くポイントをTV番組『新説所JAPAN』で放送していましたので紹介します。

番組では、ペン字講師の萩原季実子さんが指導しました。

ポイント1:へんろつくりのバランスが1:2で書く
例えば「林」と言う漢字を書く場合、1:1の割合で書く人が多いかと思いますが、実は左側を少し小さく書いて右を大きく書く1:2の割合で書くと上手に見えるそうです。これを知っていると上級者の字なんだそうです。その他にも「佐」「村」「鈴」「松」「健」「隆」など、ヘンとつくりがある漢字は1:2で書くようにしてみると大人の字の印象になるそうです。

ポイント2:四角の形の字は逆台形にして書く
漢字には「司」「回」「田」「吉」「高」「谷」など、四角い形の漢字がおおくあります。そんまま四角で書いてしまうと子供ぽい字になってしまうので、下の方はつぼめて逆台形になるように書くと大人にきれいな字に見える。

ポイント3:隙間をつくって知的な印象にする
「目」など、四角の中に横線を書く時は左右をつけないで離してして隙間をつくる。「美」の字も最後に人を書きますが、その時も最後は少し隙間をあけて書く。

また、今アメリカの小学校では筆記体が必須になっていないので、読めない、書けない。このことが社会問題になっているそうです。

書は体を表すといいます。丁寧に書く事を心がけたいですね。

書きやすいボールペンとして人気のゼブラの「サラサボールペン」の特徴

仕事をしていると小さな字を書かなくてはいけない場面が良くあります。そんな時に細くて書きやすいボールペンを持っていると便利です。

そこでオススメなのがゼブラのサラサボールペンです。累計売上5億本突破するゼブラを代表するボールペンです。その人気の秘密は細くても超精密にペンの先加工が施してある事。

ボールペンがどのようにしてインクが出ているのかといいますと、ペン先の小さなポールが筆圧で押されながら回転しその動きによって隙間からでるインクによって文字が書けます。

実はペン先が細いボールだと動きを良くするのが難しくダマになったり、かすれてしまったりするそうです。

ですが、ゼブラでは1000分の1mmの高い精度で加工をしているので、細い0.5mmのボールの先でもスムーズに動いて常に一定量のインクをペン先に送り均一に書けるようになっているそうです。

ゼブラでは、筆記試験機というのがあり、新品のペンをセットするとボールペンが均一に線が書けているのか3時間をかけてテストをします。

サラサボールペンの先のサイズは、0.3~1.0mmまでのボール径と46色のインク色が揃っています。インクはジェルインクでさらさらと書け耐水性に優れた水性顔料が使われています。