食事制限が必要な夫が選んだのは食事宅配サービス

今年も、またか・・・・。

いきなりで、何の事かわかりませんよね。

我が家は、新しい年を迎えた1月にカラダの健康診断を受けに行っています。

ここ数年、夫は血圧の数値など、もろもろ数値が高いと注意を受けていて食事に注意をするようになったのです・・・

ですが、今年も、まだ検査の結果は数値が高かった!

そうなると、食事を作っている私の責任でもあるように感じる訳です。

ですので、私も我慢して塩分の少ない食事を作り食べたりしました。

しかしです!もともと好きな食べ物を好きな量だけ食べてきた夫の食生活の見直しは本当に大変なんです。

私から言わせれば、食生活を見直す前に、精神を直せ!と言いたい。

結局、塩分を少なくした料理を食べても我慢できなくなるんです。

また、量を抑えても、時間が経つと食べてしまうんです。それも夜の11時ごろに・・・

私が注意しても聞くわけがありません。

そうなると、私も放置です。だって、やってられませんよ!!

でも、本人は自分のからだは大切なんですね。長生きしたいんですね。

そこで、夫がネットをいろいろ見て見つけたのが減塩やカロリーが抑えられている制限食の食事宅配です。

私が食事を作ってもおかずの種類は3種類くらい。

でも、食事宅配は、20種類以上の食材を使って4種類のおかずが入ってお弁当になっています。

量が少ないように見えるのですが、夫は今の食事制限の宅配食は美味しいと大満足しているんです。何なんでしょう???

私にはよく分からないのですが、夫は食事宅配で何かが満たされているので、量が少ないと感じていないのです。

減塩なのに、出汁がよくでているので味がちゃんとしている。と、満足して食べています。

冷凍で届けられるので、食べる時に電子レンジで温めれば手軽に食べれてしまいます。

だから、私はとても楽なんですが、デメリットは値段が少し高いこと位です。

でも、これでカラダの健康を考えたらそんなに高くもないのかな。

人にとやかく言われたくないタイプの夫にとって、自分で心が動いて、自分でネットを見て研究して見つけて、納得して購入して食べている。これが大きいのかもしれません。

食事宅配を食べた感想をまとめたサイト:ウェルネスダイニングの評価

キレイな大人の字を書くポイント!

字が汚くて恥ずかしい。。。こんな思いをしている方に!

キレイで大人の文字を書くポイントをTV番組『新説所JAPAN』で放送していましたので紹介します。

番組では、ペン字講師の萩原季実子さんが指導しました。

ポイント1:へんろつくりのバランスが1:2で書く
例えば「林」と言う漢字を書く場合、1:1の割合で書く人が多いかと思いますが、実は左側を少し小さく書いて右を大きく書く1:2の割合で書くと上手に見えるそうです。これを知っていると上級者の字なんだそうです。その他にも「佐」「村」「鈴」「松」「健」「隆」など、ヘンとつくりがある漢字は1:2で書くようにしてみると大人の字の印象になるそうです。

ポイント2:四角の形の字は逆台形にして書く
漢字には「司」「回」「田」「吉」「高」「谷」など、四角い形の漢字がおおくあります。そんまま四角で書いてしまうと子供ぽい字になってしまうので、下の方はつぼめて逆台形になるように書くと大人にきれいな字に見える。

ポイント3:隙間をつくって知的な印象にする
「目」など、四角の中に横線を書く時は左右をつけないで離してして隙間をつくる。「美」の字も最後に人を書きますが、その時も最後は少し隙間をあけて書く。

また、今アメリカの小学校では筆記体が必須になっていないので、読めない、書けない。このことが社会問題になっているそうです。

書は体を表すといいます。丁寧に書く事を心がけたいですね。

西郷隆盛にちなんだ『西郷丼』が上野アメ横で食べれる

昨年は、NHKの大河ドラマで「西郷どん」が放送されました。私は、毎回楽しみ見ていたので最終回は少しさみしい気持ちになりました。

私と同じような気持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな方は、西郷隆盛の銅像を見にぜひ東京上野に出かけてみてください。

実は、上野のアメ横に西郷さんにちなんだ『西郷丼』というメニューがあり話題になっているんです。

西郷丼は、上野駅前ある旧西郷会館の2階にあったレストラン聚楽聚楽台で、上野公園にある西郷隆盛の銅像にちなんでつくられ、昭和50年代から出していた代表メニューです。

ところが、2008年の西郷会館の老朽化による取り壊しに伴いレストラン聚楽聚楽台は閉店してしまいました。

ですが、現在、西郷丼は聚楽聚楽台の系列店であるアメ横にある「酒亭じゅらく」で復活しています。

西郷丼とは、ご飯の上に九州の名産である、サツマイモの天ぷら、豚の角煮、薩摩揚げ、鶏肉の博多焼き、ホウレンソウ、温泉玉子、明太子などが盛り付けられた豪華な丼です。お値段は1,296円とのことです。

【酒亭じゅらく情報!】
住所:〒110-0005 東京都台東区上野6-11-6
連絡先:03-3831-9640

営業時間 【ランチ】
月~金   11:30~15:00(L.O.15:00)
土・日・祝 11:30~16:00(L.O.16:00)

営業時間 【ディナー】
月~木 16:00~23:00(L.O.22:00)
金 16:00~23:30(L.O.22:30)
土 16:00~22:30(L.O.21:30)
日・祝 16:00~22:00(L.O.21:00)

休日:年中無休

書きやすいボールペンとして人気のゼブラの「サラサボールペン」の特徴

仕事をしていると小さな字を書かなくてはいけない場面が良くあります。そんな時に細くて書きやすいボールペンを持っていると便利です。

そこでオススメなのがゼブラのサラサボールペンです。累計売上5億本突破するゼブラを代表するボールペンです。その人気の秘密は細くても超精密にペンの先加工が施してある事。

ボールペンがどのようにしてインクが出ているのかといいますと、ペン先の小さなポールが筆圧で押されながら回転しその動きによって隙間からでるインクによって文字が書けます。

実はペン先が細いボールだと動きを良くするのが難しくダマになったり、かすれてしまったりするそうです。

ですが、ゼブラでは1000分の1mmの高い精度で加工をしているので、細い0.5mmのボールの先でもスムーズに動いて常に一定量のインクをペン先に送り均一に書けるようになっているそうです。

ゼブラでは、筆記試験機というのがあり、新品のペンをセットするとボールペンが均一に線が書けているのか3時間をかけてテストをします。

サラサボールペンの先のサイズは、0.3~1.0mmまでのボール径と46色のインク色が揃っています。インクはジェルインクでさらさらと書け耐水性に優れた水性顔料が使われています。

2019年のお年玉年賀状はいつもよりお得らしい!?

皆さんは、来年の年賀状は出す予定ですか?

すっかり、年賀状を出す人が減少していますが、2019年の年賀状をもらうといつもよりお得なんだそうですョ。

恒例のお年玉が賞品が、平成最後という事もあり超豪華なんです。

その前にお年玉年賀状の賞品の歴史を振り返ってみましょう。

1949年のお年玉付き年賀状お最初の賞品は
1等:純毛洋服地
2等:学童用グローブ
3等:学童用こうもり傘

1956年は電気洗濯機、
1960年はフォームラバーマットレス、
1965年以降は、ポータブルテレビや8ミリ撮影機・映写機セットなど

その後、1966年以降は特等が廃止になり、1等が最高賞になります。

1970年代はテープレコーダー
1984年には電子レンジ
1986年にはビデオテープレコーダーが登場します。

このように賞品には、庶民の手が届きそうでなかなか買えないものが賞品になっていてその時にの時代の様子がわかります。

そして、2019年の1等賞は、現金30万円!これも今のこの不況をあらわしていますね。その他に東京オリンピック旅行券つきペア招待券などがあるそうです。

さらに、4月になると抽選会がもう一度行われ、新しい元号が入った切手シートが当るそうです。